投稿日:2026年8月22日最終更新日:2026年9月15日

CALL & MIX GUIDE

「ピーチティーとピーチパイ」コール解説

桃色に染まる恋模様♡甘く弾けるガーリーポップ

曲名 ピーチティーとピーチパイ
アーティスト ≒JOY
収録 2ndシングル・C/W
センター 山田杏佳
コール難易度 ★★★☆☆曲名にちなんだコールが特徴

ピーチのように甘く甘酸っぱい恋模様を描いた、ポップでファンシーな楽曲。甘い歌声とチャーミングなポーズが光り、ライブでは可愛らしい世界観を存分に楽しめる一曲です。

CALL & MIXコール・MIX解説

※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。

↑ 下の各パートの秒数をクリックすると、この動画がその場面にジャンプします。

  • ▶ 0:02 ももかわいい!×6
  • ▶ 0:12 Wow!
  • ▶ 0:13 うりゃおい×4,パンパパパンパン(クラップ),しゃーいくぞ!タイガー!ファイヤー!サイバー!ファイバー!ダイバー!バイバー!ジャージャー!
  • ▶ 0:26 あ、あ、あーももか!
  • ▶ 0:31 超絶かわいい このあ!
  • ▶ 0:37 あ、あ、あーありす!
  • ▶ 0:42 超絶かわいい まいちゃん!
  • ▶ 1:07 (ジャンプ)
  • ▶ 1:08 あーフッフー!
  • ▶ 1:10 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 1:14 はいせーの,はーいはい,はい!×4
  • ▶ 1:17 (ジャンプ)
  • ▶ 1:19 あーフッフー!
  • ▶ 1:21 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 1:36 Wow!
  • ▶ 1:37 うりゃおい×4,パンパパパンパン(クラップ),しゃーいくぞ!,虎(とら)!火(ひ)!人造(じんぞう)!繊維(せんい)!海女(あま)!振動(しんどう)!化繊(かっせーん)!
  • ▶ 1:50 あ、あ、あーれのん!
  • ▶ 1:55 超絶かわいい あいみ!
  • ▶ 2:19 (ジャンプ)
  • ▶ 2:20 あーフッフー!
  • ▶ 2:23 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 2:26 はいせーの,はーいはい,はい!×4
  • ▶ 2:30 (ジャンプ)
  • ▶ 2:31 あーフッフー!
  • ▶ 2:34 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 2:46 Hi! Hi!、 Hi!×3
  • ▶ 2:52 Hi! Hi! 、Hi!×3
  • ▶ 2:56 好きだ!
  • ▶ 2:59 好きだ!
  • ▶ 3:05 ももちゃん 落ちサビ頑張って!
  • ▶ 3:19 (ジャンプ)
  • ▶ 3:20 あーフッフー!
  • ▶ 3:23 パンパン(クラップ)フゥフゥ!

POINTこの曲のコールの特徴

英語MIXと日本語MIXが入るほか、「ももかわいい!」を6回繰り返すパートがこの曲ならではの見せ場になっています。

「Hi! Hi!」の繰り返しやジャンプする場面もあり、声と動きの両方で参加できる構成です。

FOR BEGINNERS初めての方へのポイント

「ももかわいい!」は同じ言葉の繰り返しなので、初めてでもすぐに参加できます。

ジャンプは合図が分かりやすいため、周りに合わせるだけで大丈夫です。

※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。

STUDY NOTEこの曲の予習メモ

この曲では、0:02〜3:23の間に全33回のコールが入ります(掛け声は18種類)。いちばん多いのは「(ジャンプ)」で、曲中に5回出てきます。また、「タイガー!ファイヤー!…」、「虎!火!人造!…」、「あーフッフー!」などは、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。

コール数 全33回(18種類)
0:02〜3:23
一番多い 「(ジャンプ)」 5回
(1:07・1:17・2:19・2:30 ほか)
定番の形 「タイガー!ファイヤー!…」(50曲で使用)
「虎!火!人造!…」(50曲で使用)
「あーフッフー!」(32曲で使用)
「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」(35曲で使用)
ほか2つ
この曲だけ 3種類

おすすめの覚える順番
① まずは5回出てくる「(ジャンプ)」を覚える
② ほかの曲と共通の「タイガー!ファイヤー!…」、「虎!火!人造!…」、「あーフッフー!」などを確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)
③ この曲だけの掛け声(3種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する

※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。