| 曲名 | ノンフィクション |
|---|---|
| アーティスト | ≒JOY |
| 収録 | デジタルシングル |
| センター | 小澤愛実 |
| コール難易度 | ★★★☆☆王道構成・落ちサビ応援あり |
飾らない素顔とリアルな感情を感情豊かに歌い上げる、ドラマチックでエモーショナルな楽曲。高い歌唱パフォーマンスが存分に活かされており、ライブでは楽曲の世界へ深く引き込まれるような魅力を放ちます。
CALL & MIXコール・MIX解説
※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。
- うりゃおい×4,パンパパパンパン(クラップ),しゃーいくぞ!タイガー!ファイヤー!サイバー!ファイバー!ダイバー!バイバー!ジャージャー!
- あ、あ、あーあいみ!
- 超絶かわいい、ももか!
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- はいせーの,はーいはい,はい!×4
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- うりゃおい×4,パンパパパンパン(クラップ),しゃーいくぞ!,虎(とら)!火(ひ)!人造(じんぞう)!繊維(せんい)!海女(あま)!振動(しんどう)!化繊(かっせーん)!
- あ、あ、あーももか!
- 超絶かわいい、まいちゃん!
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- はいせーの,はーいはい,はい!×4
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- あいみ!×4
- あいみー落ちサビ頑張って!
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- はいせーの,はーいはい,はい!×4
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
POINTこの曲のコールの特徴
英語MIXと日本語MIXが入り、メンバーコールと「あーフッフー!」「はいせーの!」の繰り返しが続く王道的な構成です。
落ちサビ前にはメンバーを応援する声援が入るのも、この曲ならではのポイントです。
FOR BEGINNERS初めての方へのポイント
繰り返しのパターンが多いので、まずは「あーフッフー!」から覚えるのがおすすめです。
落ちサビへの応援は短い一言なので、タイミングさえ分かれば初めてでも参加できます。
※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。
STUDY NOTEこの曲の予習メモ
この曲では、0:06〜3:42の間に全23回のコールが入ります(掛け声は11種類)。いちばん多いのは「あーフッフー!」で、曲中に6回出てきます。また、「タイガー!ファイヤー!…」、「虎!火!人造!…」、「あーフッフー!」などは、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。
| コール数 | 全23回(11種類) 0:06〜3:42 |
|---|---|
| 一番多い | 「あーフッフー!」 6回 (0:59・1:10・2:12・2:23 ほか) |
| 定番の形 | 「タイガー!ファイヤー!…」(50曲で使用) 「虎!火!人造!…」(50曲で使用) 「あーフッフー!」(32曲で使用) 「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」(35曲で使用) ほか2つ |
| この曲だけ | 2種類 |
おすすめの覚える順番
① まずは6回出てくる「あーフッフー!」を覚える
② ほかの曲と共通の「タイガー!ファイヤー!…」、「虎!火!人造!…」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」などを確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)
③ この曲だけの掛け声(2種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する
※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。