投稿日:2026年8月22日最終更新日:2026年10月5日

CALL & MIX GUIDE

「Oh!Darling」コール解説

クラップとタオル回しで大爆発!笑顔弾けるハチャメチャ盛り上げ曲!

曲名 Oh!Darling
アーティスト =LOVE
収録 1st ALBUM収録
センター 髙松瞳
コール難易度 ★★★☆☆曲固有のコールが多め

1stアルバムに収録された、ライブで絶対に盛り上がるハチャメチャに明るいクラップソング。キャッチーなサビと楽しさ全開のパフォーマンスが特徴です。ライブではタオルを回したり拍手をしたりと、会場の一体感を最高潮に高めます。

CALL & MIXコール・MIX解説

※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。

↑ 下の各パートの秒数をクリックすると、この動画がその場面にジャンプします。

  • ▶ 0:06 うりゃおい×4,パンパパパンパン(クラップ),しゃーいくぞ!タイガー!ファイヤー!サイバー!ファイバー!ダイバー!バイバー!ジャージャー!
  • ▶ 0:19 ひとみ!
  • ▶ 0:21 ひとみ!
  • ▶ 0:24 超絶かわいい,ひとみ!
  • ▶ 0:38 おーはい!×4
  • ▶ 0:44 みり!,えみり!
  • ▶ 0:50 スリー!ツー!ワン!
  • ▶ 0:51 Forever!
  • ▶ 0:54 フレーバー!
  • ▶ 0:57 ネイチャー!
  • ▶ 1:04 もっと!
  • ▶ 1:25 (タオルを回す)
  • ▶ 1:50 きあら!
  • ▶ 1:51 きあら!
  • ▶ 1:55 超絶かわいい,きあら!
  • ▶ 2:09 おーはい!×4
  • ▶ 2:14 しょこ!,しょうこ!
  • ▶ 2:20 スリー!ツー!ワン!
  • ▶ 2:22 Easy(いーじー)!
  • ▶ 2:24 Early(あーりー)!
  • ▶ 2:27 Need you(にーじゅー)!
  • ▶ 3:07 ナマステー!
  • ▶ 3:23 スリー!ツー!ワン!
  • ▶ 3:24 Forever!
  • ▶ 3:27 フレーバー!
  • ▶ 3:29 ネイチャー!
  • ▶ 3:36 もっと!
  • ▶ 3:58 (タオルを回す)

POINTこの曲のコールの特徴

冒頭に英語MIXが入るほか、「スリー!ツー!ワン!」の合図から「Forever!/フレーバー!/ネイチャー!」と韻を踏んだ3語を続けるパートが、この曲最大の特徴です。2番では「Easy!/Early!/Need you!」と内容が変わります。

さらに間奏ではタオルを回すパートもあり、声と動きの両方で参加できる盛り上がり曲になっています。

FOR BEGINNERS初めての方へのポイント

3語セットは1番と2番で言葉が変わるため、そこだけ先に確認しておくとスムーズです。

「おーはい!×4」は分かりやすい繰り返しなので、まずはここから参加してみてください。

※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。

LIVEライブでのこの曲

0:50・2:20・3:23の「スリー!ツー!ワン!」から続く3語(Forever!/フレーバー!/ネイチャー!)が、いちばん盛り上がる場面です。

ほかにも、0:44の「みり!,えみり!」、2:14の「しょこ!,しょうこ!」のように短く続けて呼ぶメンバーコールや、3:07の「ナマステー!」も、声を出していて楽しい場面です。

1:25と3:58にはタオルを回す場面がありますが、全員が回しているわけではありません。隣とぶつかることもあるので、無理に回さなくて大丈夫です。

STUDY NOTEこの曲の予習メモ

この曲では、0:06〜3:58の間に全28回のコールが入ります(掛け声は20種類)。いちばん多いのは「スリー!ツー!ワン!」で、曲中に3回出てきます。また、「タイガー!ファイヤー!…」、「超絶かわいい,〇〇!」は、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。

コール数 全28回(20種類)
0:06〜3:58
一番多い 「スリー!ツー!ワン!」 3回
(0:50・2:20・3:23)
定番の形 「タイガー!ファイヤー!…」(50曲で使用)
「超絶かわいい,〇〇!」(47曲で使用)
この曲だけ 10種類

おすすめの覚える順番
① まずは3回出てくる「スリー!ツー!ワン!」を覚える
② ほかの曲と共通の「タイガー!ファイヤー!…」、「超絶かわいい,〇〇!」を確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)
③ この曲だけの掛け声(10種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する

※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。