| 曲名 | Junkies |
|---|---|
| アーティスト | =LOVE |
| 収録 | 13thシングル c/w |
| センター | 髙松瞳 |
| コール難易度 | ★★★☆☆短い掛け声の種類が多め |
ロックでパンキッシュなサウンドが光る、熱量たっぷりのライブ特化型ナンバー。「イコラブ中毒」を誘発するようなアグレッシブなパフォーマンスが特徴です。ライブ中盤から終盤の煽り曲として会場のボルテージを極限まで高めます。
CALL & MIXコール・MIX解説
※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- Let's go together!
- Let's go together!
- おい!×2
- Junkies!
- Be alright
- おい!×3,おいおい!
- おい!×4
- Darling!
- Checkmate
- おい!×3,おいおい!
- Let's go together!
- Let's go together!
- おい!×2
- Baby!
- La La La
- Winner!
- おい!×4
- It's OK
- おい!×3,おいおい!
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- Alright alright!×2
- だって!×2
- Junkies!
- Alright alright!×2
- ねぇ×2
- Junkies!
- Junkies!
- Be alright
- おい!×4
- Darling!
- Checkmate
- おい!×3,おいおい!
- (こぶしを高く挙げる)
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- イコラブ!
- Oh Yeah!
- イコラブ!
- Oh Yeah!
POINTこの曲のコールの特徴
MIXが入らない代わりに、「イコラブ!」「Oh Yeah!」「Junkies!」「Darling!」「Checkmate」など、短い英単語の掛け声が数多く散りばめられた構成です。
終盤にはこぶしを高く挙げる場面もあり、声と動きの両方で参加できる盛り上がり曲になっています。
FOR BEGINNERS初めての方へのポイント
曲の冒頭と最後に登場する「イコラブ!」→「Oh Yeah!」の繰り返しから覚えるのがおすすめです。
掛け声の種類は多いものの一つひとつは短いため、上の動画で流れを追いながら少しずつ覚えていけます。
※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。
STUDY NOTEこの曲の予習メモ
この曲では、1:15〜5:35の間に全46回のコールが入ります(掛け声は18種類)。いちばん多いのは「イコラブ!」で、曲中に7回出てきます。当サイトの曲によく出てくる定番の形(「あーフッフー!」など)は入っておらず、この曲のコールとして一つずつ覚えていく曲です。
| コール数 | 全46回(18種類) 1:15〜5:35 |
|---|---|
| 一番多い | 「イコラブ!」 7回 (1:15・1:23・3:59・4:07 ほか) |
| この曲だけ | 14種類 |
おすすめの覚える順番
① まずは7回出てくる「イコラブ!」を覚える
② この曲だけの掛け声(14種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する
※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。