| 曲名 | ラブソングに襲われる |
|---|---|
| アーティスト | =LOVE |
| 収録 | 19thシングル |
| センター | 佐々木舞香 |
| コール難易度 | ★★★☆☆英語フレーズが多め |
情熱的でダイナミックなサウンドに乗せて、突然訪れる強い恋の衝動を描いた楽曲。圧倒的なボーカル表現とドラマチックな歌詞展開が特徴です。ライブではクールさと力強さを兼ね備えたパフォーマンスで会場を魅了します。
CALL & MIXコール・MIX解説
※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。
- なら!
- フゥー!
- ぱっか~ん
- いーおり!×4
- フッフー!
- フッフー!
- =LOVE Yeah!
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- Focus on me!
- Love you!
- ほら!
- はーい!
- ひーとみ!×4
- フッフー!
- フッフー!
- =LOVE Yeah!
- あーフッフー!
- パンパン(クラップ)フゥフゥ!
- Pick me, not them
- まーいか!×2
- さーなつん!×2
- フッフー!
- フッフー!
- Be with me!
- Be with me!
- Love you!
POINTこの曲のコールの特徴
MIXは入らず、「Focus on me!」「Pick me, not them」「Be with me!」といった英語のフレーズが要所に入るのが特徴です。そのほかに「ぱっか~ん」「=LOVE Yeah!」といった掛け声もあります。
FOR BEGINNERS初めての方へのポイント
英語フレーズは1回ずつしか登場しないため、上の動画で入る場所を確認しておくと安心です。
コールを入れていない人も見かけますが、声を出す場所は決まっています。周りの様子を見ながら、分かるところから参加していけば大丈夫です。
※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。
LIVEライブでのこの曲
1:08の「ぱっか~ん」から1:09の「いーおり!」へ続く流れが、この曲でいちばん楽しい場面です。「ぱっか~ん」は忘れている人もいるので、ぜひ覚えておきたいところです。
コールはメンバー本人が考えたもので、内容そのものは難しくありません。ただし1:37の「Focus on me!」と2:36の「Pick me, not them」は入る場所が分かりにくいので、上の動画で確認しておくと安心です。
STUDY NOTEこの曲の予習メモ
この曲では、0:59〜3:51の間に全27回のコールが入ります(掛け声は17種類)。いちばん多いのは「フッフー!」で、曲中に6回出てきます。また、「あーフッフー!」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」は、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。
| コール数 | 全27回(17種類) 0:59〜3:51 |
|---|---|
| 一番多い | 「フッフー!」 6回 (1:17・1:19・2:16・2:18 ほか) |
| 定番の形 | 「あーフッフー!」(32曲で使用) 「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」(35曲で使用) |
| この曲だけ | 7種類 |
おすすめの覚える順番
① まずは6回出てくる「フッフー!」を覚える
② ほかの曲と共通の「あーフッフー!」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」を確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)
③ この曲だけの掛け声(7種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する
※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。