投稿日:2026年8月22日最終更新日:2026年10月7日

CALL & MIX GUIDE

「ラブソングに襲われる」コール解説

突然訪れる強い衝動!圧倒的ボーカルで魅せるドラマチック曲

曲名 ラブソングに襲われる
アーティスト =LOVE
収録 19thシングル
センター 佐々木舞香
コール難易度 ★★★☆☆英語フレーズが多め

情熱的でダイナミックなサウンドに乗せて、突然訪れる強い恋の衝動を描いた楽曲。圧倒的なボーカル表現とドラマチックな歌詞展開が特徴です。ライブではクールさと力強さを兼ね備えたパフォーマンスで会場を魅了します。

CALL & MIXコール・MIX解説

※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。

↑ 下の各パートの秒数をクリックすると、この動画がその場面にジャンプします。

  • ▶ 0:59 なら!
  • ▶ 1:01 フゥー!
  • ▶ 1:08 ぱっか~ん
  • ▶ 1:09 いーおり!×4
  • ▶ 1:17 フッフー!
  • ▶ 1:19 フッフー!
  • ▶ 1:21 =LOVE Yeah!
  • ▶ 1:25 あーフッフー!
  • ▶ 1:28 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 1:37 Focus on me!
  • ▶ 1:51 Love you!
  • ▶ 2:03 ほら!
  • ▶ 2:06 はーい!
  • ▶ 2:08 ひーとみ!×4
  • ▶ 2:16 フッフー!
  • ▶ 2:18 フッフー!
  • ▶ 2:20 =LOVE Yeah!
  • ▶ 2:24 あーフッフー!
  • ▶ 2:28 パンパン(クラップ)フゥフゥ!
  • ▶ 2:36 Pick me, not them
  • ▶ 3:05 まーいか!×2
  • ▶ 3:09 さーなつん!×2
  • ▶ 3:13 フッフー!
  • ▶ 3:15 フッフー!
  • ▶ 3:21 Be with me!
  • ▶ 3:23 Be with me!
  • ▶ 3:51 Love you!

POINTこの曲のコールの特徴

MIXは入らず、「Focus on me!」「Pick me, not them」「Be with me!」といった英語のフレーズが要所に入るのが特徴です。そのほかに「ぱっか~ん」「=LOVE Yeah!」といった掛け声もあります。

FOR BEGINNERS初めての方へのポイント

英語フレーズは1回ずつしか登場しないため、上の動画で入る場所を確認しておくと安心です。

コールを入れていない人も見かけますが、声を出す場所は決まっています。周りの様子を見ながら、分かるところから参加していけば大丈夫です。

※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。

LIVEライブでのこの曲

1:08の「ぱっか~ん」から1:09の「いーおり!」へ続く流れが、この曲でいちばん楽しい場面です。「ぱっか~ん」は忘れている人もいるので、ぜひ覚えておきたいところです。

コールはメンバー本人が考えたもので、内容そのものは難しくありません。ただし1:37の「Focus on me!」と2:36の「Pick me, not them」は入る場所が分かりにくいので、上の動画で確認しておくと安心です。

STUDY NOTEこの曲の予習メモ

この曲では、0:59〜3:51の間に全27回のコールが入ります(掛け声は17種類)。いちばん多いのは「フッフー!」で、曲中に6回出てきます。また、「あーフッフー!」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」は、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。

コール数 全27回(17種類)
0:59〜3:51
一番多い 「フッフー!」 6回
(1:17・1:19・2:16・2:18 ほか)
定番の形 「あーフッフー!」(32曲で使用)
「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」(35曲で使用)
この曲だけ 7種類

おすすめの覚える順番
① まずは6回出てくる「フッフー!」を覚える
② ほかの曲と共通の「あーフッフー!」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」を確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)
③ この曲だけの掛け声(7種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する

※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。