| 曲名 | 「ワタシアクセント」 |
|---|---|
| アーティスト | ≠ME |
| 収録 | 2nd シングル c/w |
| センター | 永田詩央里 |
| コール難易度 | ★★★☆☆英単語の掛け声が多め |
これまでの爽やかなイメージを一変させる、ダンスと重低音が響くクールで格好良いナンバー。「自分らしく輝く」という強い意思を鋭いパフォーマンスで魅せ、ライブの雰囲気を一気に引き締めるアクセントになります。
CALL & MIXコール・MIX解説
※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。
- Awesome!
- Anyway!
- Freak out!
- Yeah!
- Showing!
- Showing!
- Awesome!
- Anyway!
- Freak out!
- Hey!
- Showing!
- Showing!
- Gilty!
- Oh Yeah!
- Hey!
- Showing!
- Showing!
POINTこの曲のコールの特徴
MIXが入らない代わりに、「Awesome!」「Anyway!」「Freak out!」「Showing!」など英単語の掛け声が数多く入るのが特徴です。
一つひとつは短いものの種類が多く、テンポよく切り替わっていく構成になっています。
FOR BEGINNERS初めての方へのポイント
まずは「Yeah!」「Hey!」など分かりやすいものから参加するのがおすすめです。
英単語の並びは動画で順番を確認しておくと、当日スムーズに声を出せます。
※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。
STUDY NOTEこの曲の予習メモ
この曲では、0:30〜3:37の間に全17回のコールが入ります(掛け声は8種類)。いちばん多いのは「Showing!」で、曲中に6回出てきます。当サイトの曲によく出てくる定番の形(「あーフッフー!」など)は入っておらず、この曲のコールとして一つずつ覚えていく曲です。
| コール数 | 全17回(8種類) 0:30〜3:37 |
|---|---|
| 一番多い | 「Showing!」 6回 (1:00・1:02・1:58・2:00 ほか) |
| この曲だけ | 5種類 |
おすすめの覚える順番
① まずは6回出てくる「Showing!」を覚える
② この曲だけの掛け声(5種類)を、コール表の秒数をタップしながら1か所ずつ確認する
※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。