投稿日:2026年9月2日最終更新日:2026年9月15日

CALL & MIX GUIDE

「サマーツインテール」コール解説

夏の日差しに揺れるツインテールが眩しい、爽やかサマーチューン

曲名 サマーツインテール
アーティスト ≒JOY
収録 5th Single
センター Wセンター:天野香乃愛・市原愛弓
コール難易度 ★★☆☆☆繰り返しのみで構成

夏の陽射しの中で揺れるツインテールをモチーフにした、爽やかで弾けるサマーソング。真っ青な空の下、青春の輝きをまっすぐなメロディに乗せて歌い上げています。ライブでは会場全体を明るく盛り上げる一曲です。

CALL & MIXコール・MIX解説

※以下は参考用の構成見本です。コール内容はライブや現場によって異なる場合があります。

↑ 下の各パートの秒数をクリックすると、この動画がその場面にジャンプします。

  • ▶ 0:49 あーフッフー!
  • ▶ 0:53 パンパン(クラップ),フゥフゥ
  • ▶ 0:57 はいせーの,はーいはい,はい×4
  • ▶ 1:03 あーフッフー!
  • ▶ 1:07 パンパン(クラップ),フゥフゥ
  • ▶ 1:46 あーフッフー!
  • ▶ 1:50 パンパン(クラップ),フゥフゥ
  • ▶ 1:53 はいせーの,はーいはい,はい×4
  • ▶ 2:00 あーフッフー!
  • ▶ 2:03 パンパン(クラップ),フゥフゥ
  • ▶ 3:00 あーフッフー!
  • ▶ 3:03 パンパン(クラップ),フゥフゥ
  • ▶ 3:07 はいせーの,はーいはい,はい×4
  • ▶ 3:14 あーフッフー!
  • ▶ 3:17 パンパン(クラップ),フゥフゥ

POINTこの曲のコールの特徴

MIXやメンバーコールは入らず、「あーフッフー!」→「パンパン(クラップ)フゥフゥ」→「はいせーの」の流れだけで構成されています。

同じパターンが曲を通して繰り返されるため、覚える種類は非常に少ないのが特徴です。

FOR BEGINNERS初めての方へのポイント

覚えるのは1パターンだけなので、初めての方が最初に挑戦するのにぴったりの曲です。

1番で流れをつかめば、そのまま最後まで参加できます。

※コール難易度は当サイト独自の目安です。感じ方には個人差があります。

STUDY NOTEこの曲の予習メモ

この曲では、0:49〜3:17の間に全15回のコールが入ります(掛け声は3種類)。いちばん多いのは「あーフッフー!」で、曲中に6回出てきます。また、「あーフッフー!」、「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」、「はいせーの,はーいはい,はい!×4」は、当サイトに掲載している曲の中でもよく出てくる定番の形です。

コール数 全15回(3種類)
0:49〜3:17
一番多い 「あーフッフー!」 6回
(0:49・1:03・1:46・2:00 ほか)
定番の形 「あーフッフー!」(32曲で使用)
「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」(35曲で使用)
「はいせーの,はーいはい,はい!×4」(40曲で使用)
この曲だけ 0種類

おすすめの覚える順番
① まずは6回出てくる「あーフッフー!」を覚える
② ほかの曲と共通の「パンパン(クラップ)フゥフゥ!」、「はいせーの,はーいはい,はい!×4」を確認する(ほかの曲で覚えていれば、そのまま使えます)

※上のコール表をもとに、当サイトで集計した目安です。表記が同じ掛け声を同じものとして数えています。「定番の形」は当サイトに掲載している曲のうち5曲以上で使われている形、「この曲だけ」はほかの掲載曲には同じ表記で出てこない掛け声の数です。